的中!ライプツィヒがブレーメンを2-0で破り、ベッティング成功!

ブンデスリーガ20-21 第11節
RBライプツィヒ vs ヴェルダー・ブレーメン

構図としては、
前節のバイエルン戦を3-3のドローに持ち込み、チャンピオンズリーグではマンUを3-2で破り、グループリーグ2位通過を決めて勢いに乗るライプツィヒ。

対するは、前節のシュツットガルト戦の敗戦が今季初の連敗だったとはいえ、直近7戦で2敗5分けと不振真っ只中のブレーメン。

といった感じでしょうか。

キャプチャ元:footystats.org

ライプツィヒは直近5試合のホームでの試合は全勝してます。数字にも現れてますね。

ブレーメンは直近5試合のアウェイでの試合は1勝1敗3分けで平均勝ち点が1.20と、全く波に乗れてないです。

キャプチャ元:footystats.org

過去の直接対決を見ると、ライプツィヒの勝率が63%。直近だとライプツィヒが完封で連勝中のようです。

というか、パッと見でも分かりやすくライプツィヒ優勢ですね。

試合開始直後こそ、とにかく不振を脱したいブレーメンがプレシャーをかけて行ったみたいですが、やっぱり勢いに乗っているライプツィヒの方が上手だったようす。

徐々に自分たちのペースに持ち込むライプツィヒ。26分にPKを獲得すると、マルセル・ザビッツァーがしっかり決めてくれました。

41分には、右サイドからのパスをポウルセンがワンタッチでゴール前に流すと、それに合わせてダニ・オルモが冷静にゴール。

後半はゴールにこそ結びつかなかったものの、危なげない試合展開でした。終盤流石に連戦の疲れが見えたところで、ブレーメンにもチャンスが訪れますが力及ばず。

大迫も機会を与えられましたが、流石に残り時間が少なかったですね。

最終的にはこんな感じのスタッツになりました。

キャプチャ元:footystats.org

データ上は結構、競ってるようには見えるんですけどね~。

これでライプツィヒは暫定首位に立ちました。この記事が投稿された頃には、順位変動あると思いますが・・・

ライプツィヒが勝ったので、1.33倍ゲットです。

ベッティング元:sportsbet.io

この位の倍率だと、勝率何%で損益分岐点超えてくるかね。計算得意な人~

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