ガチで【悲報】欧州最高峰チャンピオンズリーグの舞台で、第4審が黒人蔑視発言か!?

UEFAチャンピオンズリーグ グループH第6節
パリ・サンジェルマン(PSG)vs イスタンブール・バシャクシェヒル

前半20分、まさかこんな事態が起きるとは完全に想定外の出来事。

本来、この試合はPSGにとって非常に重要な一戦だった。

なぜならグループHのPSG、ライプツィヒとマンUの3チームが勝ち点9で並んでいるのだ。しかも同時刻、ライプツィヒとマンUも試合をしていた。

こういう、3チームそれぞれが絶対に勝ち点3が欲しいという状況の中で起きた。もはや『事件』と言っても過言ではないと思う。

ちなみに、どの時点でくだんの発言があったのかは分からない。

前半13分頃に、バシャクシェヒルのアシスタントコーチを努めるピエール・ウェボ氏が、第4審に詰め寄ったことで突如試合が中断する事態に。

これに対し審判団は誤解であると説明するも、事態を把握したPSG側と共に両軍の選手たちが、ロッカールームへと引き返したことによって完全に試合が打ち切られた。

その後、バシャクシェヒル側が公式Twitterで声明出したことで、何が起きていたのかを知る事ができたものの、本当に差別発言があったのなら悲しいことですね。

結局この試合は、日本時間10日AM2:55に元々の残り時間から再開するみたいです。

差別発言に対しては、徹底的に調査するとUEFAから声明が出てますし、そこは安心。

というか、最初はベッティングの結果がおかしかったんですよね。

この流れでこの話は不謹慎かもしれませんが、試合事態を確認せずにベッティングの結果だけを見たから、システムエラーでもあったのかと思いまして・・・

それで試合のことを調べたら、こういう事態だったということです。

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